有象も無象も悠久の車輪:0001輪目
2008年04月18日
電撃アーケード編集部で最も引きの弱い男、KYSです。おはこんばんちわ。他の皆さんは、競馬とか野球とかばっかりなんで、僕は主に『悠久の車輪』の話をしていこうかなと。『悠久』おもしろいよ『悠久』。
ゲームの説明を軽く。『悠久の車輪』は、筐体の盤面の上にカードを置き、カードを実際に動かしてキャラを操作するタイプの対戦ゲーム。キャラを移動させて、自分の陣地(魔方陣)を広げて、召喚獣を呼び出し、敵にダメージを与えていくというゲームですが、ぶっちゃけ文面じゃ分からないですよね。コチラをどうぞ→公式サイト
ゲームとしては、アクション要素よりもストラテジー(戦略)要素が強いです。なので、対戦前に自分が立てた戦術がピタリとハマって勝利したときは、「俺ってカシコイ?」という爽快感が味わえます。将棋や碁に近いのかなぁ。
ちなみに、僕は『悠久の車輪』の稼働からの1カ月間、ほぼ毎日プレイしているのですが、もうじきICカード6枚目に突入ですよ。6枚目。単純計算125,000円。とーぜん自腹。てへてへ。照。排出カードの枚数が増え重くなっていくぶん、財布が華麗に軽くなっていきます。財布とともに体重も軽くなればいいのに! 涙。
あ、さっきもホームのゲーセン行ってプレイしてきましたよ。16プレイ、4000円! 排出はこんな感じ。
CCCCC
↓
パック交換
↓
CCCCCCCCCCC
↓
会議のため涙目で会社戻る
ちょwwwwww
C(コモン)の16連続キタコレ!
さすが編集部で最も引きの弱い男です。まだまだ、引き弱武勇伝はたくさんあるのですが、それはまた後日にでも。それでわ!
KYS
